福島県喜多方市 熱塩温泉山形屋 館主こだわり食材の田舎料理と湯量豊富な源泉かけ流しの温泉が自慢の旅館ホテル 宿泊プラン一覧・ご予約 福島県喜多方市 熱塩温泉山形屋 館主こだわり食材の田舎料理と湯量豊富な源泉かけ流しの温泉が自慢の旅館ホテル ご予約・お問い合わせ TEL 0241-36-2288 0241362288 福島県喜多方市 熱塩温泉山形屋 館主こだわり食材の田舎料理と湯量豊富な源泉かけ流しの温泉が自慢の旅館ホテル

今月の”田舎のごっつぉ” 山形屋では、ここ喜多方市から加納町で採れる食材を生かして、毎月工夫を凝らしたお料理と心をこめてお作りしております。”今月だけの美味しさ”を、お楽しみください。

過去のメニュー
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※メニュー内容は、その日の仕入により多少変わる場合がございます。
※「プラン」や「料金」により内容や品数が異なります。




10月のメニュー10月のメニュー10月のメニュー

鯖の卵射込み
脂ののった鯖(サバ)の中に卵料理を閉じ込めて焼きました。鯖の旨味と卵の甘みがあわさり他では味わえない一品です。

鮭のサラダ
焼いてしまいがちな鮭をサラダに仕立てました。鮭にチーズを閉じ込めてタルタルソースをかけ、今までにないマッチングです。

エゴマ豚の陶板焼き
栄養価満点のエゴマを食べて育った「エゴマ豚」。旨味が上質だと高い評価をもらっています。旨さをとじこめた陶板焼きで味わってください。

刺身
磐梯山の清流で育ったバンダイマスと旬の海の魚を合わせた共演。一皿で海の魚と山の魚の見事な彩りが楽しめます。

茄子のゴマ酢かけ
名残り茄子がまだまだ現役。ゴマの風味でさらに深みを出した逸品です。

地鶏のササミ白和え
400年以上も前から会津に生きてきた会津地鶏。しっとりとしたササミはヘルシーさで女性に人気。噛むほどに味が深まる地鶏をひと手間かけました。

茸かわり蒸し
アミタケ・ヒラタケ・アワビ・ナメコ・ナラタケという茸をたっぷり入れた贅沢な蒸し物。それぞれの歯ごたえや風味が口の中で広がります。

酢のもの(サンマ)
旬のサンマを金糸卵で巻いた酢のもの。サンマの味わいとお酢のバランスが絶妙な美味しさを出しています。女将のオススメの一品です。

エビ新丈揚げ
エビを丁寧にすりおろし、揚げものにしました。エビの甘みが強く感じられる温かいうちにお召し上がりください。

手羽鍋
手羽先を食べやすくカット。しかも一度揚げてから鍋にいれることで柔らかい肉質になります。大根おろしをいれてサッパリ感も出しました。

デザート
地元の農家さんが育てた果物をご用意します食事の締めにさっぱりとお召し上がりください。

*メニューはご予約いただいたプランや品数の違い、仕入れによってメニュー変更がある場合があります。



写真1:秋野菜やキノコなどを使った10月メニュー
写真2:キノコ5種類を入れた蒸し物
写真3:女将もオススメのサンマの酢のもの


今月の追加メニュー
10月のメニュー10月のメニュー10月のメニュー





9月のメニュー9月のメニュー9月のメニュー

一、寄せウナギ
夏の疲れた胃を元気にしてくれるウナギ料理。煮凝りで上品な味わいにしています。

一、地鶏の茸 はさみ焼き
400年以上の歴史がある会津の固来種「会津地鶏」と茸や地野菜で挟んだ洋風メニュー。しっかりした肉質の旨味を味わってください。

一、刺身
サンマを代表とした秋の魚をお刺身で。地元の魚やさんが毎日新鮮な魚を届けて、山形屋でさばいています。

一、ツブ蕎麦カレー味
会津は蕎麦の産地で蕎麦の実を使った料理も多くあります。今回はカレー風味の汁ものに入れてお出しします。

一、茸とカニの茶わん蒸し
会津のお膳にかかせないのが茶わん蒸し。今月はカニの身を中心にたっぷり茸のあんかけソース添えです。

一、芋煮
会津は里芋の産地で、秋には河原で芋煮会がさかんに行われるほど芋煮好き。お肉は豚肉、味付けは醤油ベース隠し味に味噌が会津流です。

一、落アユの金糸焼き
9月は落鮎の美味しい季節。塩焼きとは違った方紙焼きでふっくらしっとり焼き上げました。秋ならではの鮎の味です。

一、エゴマ豚の角煮
福島特産のエゴマを食べて育ったエゴマ豚。肉の旨味が高いと言われ、その味を満喫できるようじっくり煮込んだ角煮にしました。

一、山大福
山形屋の人気メニュー山大福。こしたカボチャを中心に餅で包んで蒸しました。あんかけソースの味付けが女性に喜ばれています。

一、酢のもの(タコワカメ)
箸やすめに最適な酢のもの。ワカメとタコのさっぱり風味です。

一、デザート
熱塩加納町は有機野菜の取組で農業界では有名な地域。野菜だけでなく果物を作っている人も多く、今日の旬をお届します。 


*メニューはご予約いただいたプランや品数の違い、仕入れによってメニュー変更がある場合があります。


今月の追加メニュー
9月のメニュー9月のメニュー9月のメニュー





8月のメニュー8月のメニュー8月のメニュー

一、茄子の煮揚げ
夏のほってった体を冷ましてくれる夏の茄子。熱塩で有機栽培した茄子を煮てから揚げる昔ながらの味は格別です。

一、エビの白和え
喜多方の名水で作った豆腐を使用。エビの甘さを活かした白和えは手作りならでは。濃厚な味わいが楽しめます。

一、カルパッチョ
磐梯山の清流で育ったユキマス、新鮮なイワナ、旬の海の幸を取り入れたカルパッチョ。添えたドレッシングか、お好みで醤油で味わってください。

一、夏野菜巻き
福島の健美豚と元気野菜の組み合わせ。キュウリ・トマト・オクラ・大根・人参・レタスが一度に味わえる夏からの贈り物です。

一、モロコシクリーム
どこよりも早く有機栽培に取り組ん熱塩地区のモロコシは甘味の強い極上品。裏ごしに手を抜かない料理人のこだわりが口にふわっと広がります。


一、穴子豆腐
夏に美味しい穴子を一工夫。ゴボウが入って、シャキシャキの食感と豆腐仕立ての柔らかさが絶妙。穴子から元気をいただく一品です。

一、スズキのはさみ揚げ
2枚のスズキの間にアスパラとウニを挟みました。知らないうちに食べきってしまう、素材の良さが活きてます。

一、ウナギ寿し
夏にかかせないウナギ料理。熱塩の特別栽培米でウナギを握りました。大き目の一口サイズでボリュームも満点です。

一、カボチャ万十
熱塩のカボチャとチーズ・鶏肉を合わせて焼きました。トロッとかけたホワイトソースは女性好みの味です。  

一、酢のもの(タコとワカメ)
酢を抑えつつさっぱりと仕上げています。箸やすめに最適です。

一、水菓子
地元のカボチャを裏ごししてプリン仕立てに。色・見た目、味のバランスがよいデザートです。



*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニュー内容、品数が異なります。


写真1 カボチャ万十
写真2 カルパッチョ
写真3 ウナギ寿し


今月の追加メニュー
8月のメニュー8月のメニュー8月のメニュー





7月のメニュー7月のメニュー7月のメニュー

一、茄子の煮揚げ
夏のほってった体を冷ましてくれる夏の茄子。熱塩で有機栽培した茄子を煮てから揚げる昔ながらの味は格別です。

一、エビの白和え
喜多方の名水で作った豆腐を使用。エビの甘さを活かした白和えは手作りならではの逸品です。

一、カルパッチョ
磐梯山の清流で育ったユキマス、新鮮なイワナ、旬の海の幸を取り入れたカルパッチョ。添えたドレッシングか、お好みで醤油で味わってください。

一、健美豚の陶板焼き
福島県の健康な豚「健美豚」。特産品であるエゴマを食べて育っています。旨味が強いといわれ、温かい食べると納得の味わいです。

一、モロコシクリーム
どこよりも早く有機栽培に取り組ん熱塩地区のモロコシは甘味の強い極上品。丁寧に裏ごしして作った、作り手の思いが口に広がる美味しさです。

一、錦糸ホタテ
金糸の美しさがひときわお膳で目立ちます。野菜も添えて、じっくり楽しめる味です。

一、枝豆豆腐
人気の豆腐シリーズ。夏らしく枝豆を使った豆腐仕立て。口に広がる枝豆のふくよかさが贅沢です。

一、バンダイマス揚げ
磐梯山の清流で育ったバンダイマスを、手間をかけたすり身に。ジャガイモを包み揚げ、福島でしか食べられない一品です。

一、スズキのはさみ揚げ
2枚のスズキの間にアスパラとウニを挟みました。知らないうちに食べきってしまう、素材の良さが活きてます。

一、酢のもの(イカ酢みそ)
イカとワカメを合わせ、酢味噌をそえました。酢の物が苦手な人にも食べやすい一品です。

一、水菓子
地元のカボチャを裏ごししてプリン仕立てに。色・見た目、味のバランスがよいデザートです。

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニュー内容、品数が異なります。



写真1 初夏を感じる7月メニュー(1例)
写真2 一度に5種魚も味わえるカルパッチョ
写真3 ほのかな甘さのカボチャプリン


今月の追加メニュー
7月のメニュー7月のメニュー7月のメニュー





6月のメニュー6月のメニュー6月のメニュー

一、前菜(初夏)
熱塩の初夏をイメージした前菜5点盛り。野菜やエビが元気にお出迎えします。

一、山菜おひたし
旬を迎えている山菜を素朴なお浸しで。ワラビやゼンマイなど、日々の旬をお出しします。

一、刺身
磐梯山の清流で育った会津ユキマスを会津の代表に、海の旬を添えて海と山の競演を味わえます。

一、健美豚の陶板焼き
福島県の健康な豚「健美豚」。特産品であるエゴマを食べて育っています。旨味が強いといわれ、陶板焼きでアツアツを味わって味わってください。

一、山菜茶わん蒸し
茶わん蒸しに山菜を入れて一工夫しました。今時期だけのちょっと贅沢な茶わん蒸しです。

一、鶏皮
喜多方市塩川の名物「鶏皮」。地元ではモツと呼ばれていますが、内臓ではなく鶏皮をじっくり煮込んだ馴染みの味です。この機会に味わってください。

一、アスパラ豆腐
喜多方はアスパラの産地。旬のアスパラを丁寧に裏ごしし、豆腐仕立てにした滑らかな口当たりの逸品です。

一、イワシ梅肉やき
アスパラとネギを真ん中に、イワシで巻いた料理長の自信作。梅肉がアクセントになり、他では味わえない風味です。

一、酢のもの(イカ酢みそ)
イカとワカメを合わせ、酢味噌をそえました。酢の物が苦手な人にも食べやすい一品です。

一、水菓子
抹茶のババロアは料理人の手作り。小豆あんと生クリームを添えてお膳の締めを彩ります。


*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニュー内容、品数が異なります。



写真
1.イワシ梅肉焼き
2.健美豚の陶板焼き
3.アスパラ豆腐


今月の追加メニュー
6月のメニュー6月のメニュー6月のメニュー





5月のメニュー5月のメニュー5月のメニュー

一、アスパラトーフ
今月は、安全宣言されている旬のアスパラをたっぷりメニューにいれました。まずはアスパラを裏ごしして豆腐仕立てにした逸品です。

一、会津地鶏のアスパラ巻き
地元産、旬のアスパラに会津地鶏を巻いたオリジナルです。筍とウドを添えて喜多方の遅い春の香りをおたのしみください。

一、刺身
磐梯山の清流で育ったバンダイマスを会津の代表に、海の旬を添えて海と山の競演を味わえます。

一、塩川モツ煮
喜多方市塩川の地元グルメといえる「モツ煮」。実は鶏皮をじっくり煮込んだものです。地元ではモツ煮で通じる不思議な一品です。

一、すりながし
アスパラを丁寧に裏ごししてすりながしにしました。淡い緑色が春らしい彩を添えます。

一、アスパラのゴマ和え
アスパラと野菜をゴマ和えにしました。歯ごたえの良さを活かした一品です。

一、エゴマ豚のホイル焼き
福島県産のエゴマを食べさせて育った旨味の強い「エゴマ豚」。目の前で焼き上げる、一番美味しい食べ方です。。

一、会津地鶏の生ハム
三島町産の会津地鶏を使用し、ドイツ金賞受賞のハム職人が技を魅せつけた極上の生ハム。全国でも地鶏の生ハムは手間がかかるため稀少です。

一、筍蒸し
筍を中心に茶わん蒸し風に仕上げました。ほのかな甘さと口当たりのよさが絶品です。

一、山菜の天ぷら
コゴミやコシアブラなど、旬の山菜を揚げたての天ぷらにしてお出しします。食感がいい揚げたてが味わえます。

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。
(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

一、水菓子
福島は果物王国。実はリンゴも産地です。地元のフジリンゴを1個ずつ皮をむき煮込むという作り手の思いが詰まった一品です。


追加料理
■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。地元お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2625円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。
あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
5月のメニュー5月のメニュー5月のメニュー5月のメニュー5月のメニュー





4月のメニュー4月のメニュー4月のメニュー

一、会津地鶏のササミと春菊博多
春菊と会津地鶏のササミで博多帯のような美しい縞を彩ました。新鮮なササミでないと作れない貴重な逸品です。

一、刺身
磐梯山の清流で育ったバンダイマスを会津の代表に、海の旬を添えて海と山の競演を味わえます。

一、菜の花おひたし
一足早く春を感じる菜の花をお浸しにしました。ダシのきいた、口に広がる春をお楽しみください。

一、牛肉の山菜すき鍋
すきやき仕立ての牛鍋に春の芽吹き山菜と彩った今だけの贅沢鍋です。火を通しすぎないようにするとお肉本来の美味しさがわかります。

一、筍蒸し
春の味覚、筍の美味しさを引き出しすために蒸し物にしました。口にした時に広がるほのかな甘みをお楽しみください。

一、塩川名物モツ煮
喜多方市塩川の地元グルメといえる「モツ煮」。実は鶏皮をじっくり煮込んだものです。地元ではモツ煮で通じる不思議な一品です。

一、イワナ姿揚げ
喜多方の伏流水で育った元気なイワナを一匹贅沢に姿揚げにしました。塩焼きとは違った美味しさをお楽しみください。

一、ホタテクリーム焼き
女将もオススメの手間のかかった品です。タマネギを器に、ホタテなどを入れて焼き上げたたっぷりの食べ応え。焼き立てが絶品です。

一、山形屋名物「山大福」
かぼちゃアンを餅で包んでさっと揚げました。牛蒡を入れたあんかけソースはお餅との相性バッチリ。一品で満足のいくボリュームです。

一、会津地鶏の生ハム
三島町産の会津地鶏を使用し、ドイツ金賞受賞のハム職人が技を魅せつけた極上の生ハム。全国でも地鶏の生ハムは手間がかかるため稀少です。

一、水菓子
福島は果物王国。実はリンゴも産地です。地元のフジリンゴを1個ずつ皮をむき煮込むという作り手の思いが詰まった一品です。

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

一、水菓子
福島は果物王国。実はリンゴも産地です。地元のフジリンゴを1個ずつ皮をむき煮込むという作り手の思いが詰まった一品です。

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニュー内容、品数が異なります。

写真1 イワナの姿あげ
写真2 牛の山菜すき鍋
写真3 筍饅頭茶碗蒸し


今月の追加メニュー
4月のメニュー4月のメニュー4月のメニュー4月のメニュー4月のメニュー





3月のメニュー3月のメニュー3月のメニュー

一、会津地鶏のササミと春菊博多
春菊と会津地鶏のササミで博多帯のような美しい縞を彩ました。新鮮なササミでないと作れない貴重な逸品です。

一、刺身
磐梯山の清流で育ったバンダイマスを会津の代表に、海の旬を添えて海と山の競演を味わえます。

一、菜の花おひたし
一足早く春を感じる菜の花をお浸しにしました。ダシのきいた、口に広がる春をお楽しみください。

一、春の鍋
福島県産・健美豚を使用。自然な甘みが感じられると人気の味です。地元の豆腐と野菜をあわせて、煮込みすぎないうちにお召し上がりください。

一、塩川モツ煮
喜多方市塩川の地元グルメといえる「モツ煮」。実は鶏皮をじっくり煮込んだものです。地元ではモツ煮で通じる不思議な一品です。

一、イワナの白菜揚げ
喜多方の奥、伏流水で育った元気なイワナを一工夫。旬の白菜と合わせて揚げた今だけの味です。

一、山形屋名物「山大福」
かぼちゃアンを餅で包んでさっと揚げました。牛蒡を入れたあんかけソースはお餅との相性バッチリ。一品で満足のいくボリュームです。

一、会津地鶏の生ハム
三島町産の会津地鶏を使用し、ドイツ金賞受賞のハム職人が技を魅せつけた極上の生ハム。全国でも地鶏の生ハムは手間がかかるため稀少です。

一、水菓子
福島は果物王国。実はリンゴも産地です。地元のフジリンゴを1個ずつ皮をむき煮込むという作り手の思いが詰まった一品です。


後からお出しするもの
一、鰆山菜蒸し
春を告げる魚「鰆」を蒸し物にしました。山菜を少し散らし、あんかけと一緒に食べる女性好みの味付けです。

一、ホタテクリーム焼き
女将もオススメの手間のかかった品です。タマネギを器に、ホタテなどを入れて焼き上げたたっぷりの食べ応え。焼き立てが絶品です。

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。
(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニュー内容、品数が異なります。


■今月の注目素材■
〜3月は「会津地鶏の生ハム」〜
あまり聞いたことがない「鶏の生ハム」が今回登場します。
それも会津地鶏のムネ肉で作ったという珍品中の珍品。なぜなら、生ハムは通常「豚」。地鶏で作るにはよほど肉質が良くないとできない、というのがハム職人の意見です。そのハム職人もうならせた「会津地鶏の生ハム」。そのまま食べるのもいいですが、料理人が素材を引き立てたメニューを作りました。
福島で会津地鶏の生ハムがメニューで食べられるのは山形屋だけ。食べたことを自慢できる逸品です。

写真1 3月の料理メニューイメージ
写真2 磐梯山の清流で育ったバンダイマス
写真3 喜多方のイワナは冬野菜の白菜と一緒に


今月の追加メニュー
3月のメニュー3月のメニュー3月のメニュー3月のメニュー3月のメニュー





2月のメニュー2月のメニュー2月のメニュー

一、会津地鶏のササミと春菊博多
春菊を会津地鶏のササミで挟み博多帯のような彩りです。新鮮なササミが食べられる貴重な逸品です。

一、刺身
海も山もある福島。海からの旬と会津ならではの川魚をお出しします。日によってメニュー変更あり。

一、鶏皮
喜多方市塩川の名物「鶏皮」が登場。

一、鱈茸蒸し
女将もイチオシのキノコたっぷりの蒸しもの。鱈のほのかな甘みとキノコのあんかけソースが絶品の組み合わせです。
 
一、鱈茸蒸し
女将もイチオシのキノコたっぷりの蒸しもの。鱈のほのかな甘みとキノコのあんかけソースが絶品の組み合わせです。

一、会津地鶏ひたし
会津地鶏とキノコや食用菊・青菜などをおひたし風にしました。シャキシャキの食感が箸やすめにも最適です。

一、豆乳鍋
福島の特産品である健美豚を豆乳鍋のしゃぶしゃぶで。健康に育てた豚だから肉質の甘みがあり、上品な味わいです。

一、和牛シチュー
福島県産黒毛和牛を使い、とろけるほどじっくり煮込んだビーフシチュー。食べた人々が大絶賛した美味しさです。

一、サーモン柿みぞれ
会津の特産品である会津身不知柿を使用。柿農家さんでよく食べられている柿みぞれをアレンジし、サーモンとあわせた郷土料理です。


後からお出しするもの
一、天ぷら
その日の素材で揚げたて天ぷらを5種類ご用意いたします。板長自らが揚げる天ぷらは衣がサクサク。お早めにどうぞ。

一、牡蠣クリーム煮
冬美味しい牡蠣をタマネギの外側部分を器に入れ、クリーム焼しました。器ごとかぶりついていただきたい手間のかかった逸品です。

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニュー内容、品数が異なります。


■今月の注目素材■
〜「2月」は鶏皮〜
喜多方市塩川の人がおつまみに最高!と長く親しまれてきた「モツ煮」。
モツという名前がついていても実は鶏の皮を揚げて味付けした「モツのような食感の鶏皮」です。なんの疑いもなくモツ煮と注文するほど定着しているこの味を山形屋で味わうことができます。
女性にも嬉しいコラーゲンたっぷりの地元の味をお楽しみください。

写真1 2月の料理イメージ
写真2 塩川名物・鶏皮
写真3 健美豚の豆乳鍋


追加料理
■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。地元お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2625円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
2月のメニュー2月のメニュー2月のメニュー2月のメニュー2月のメニュー





1月のメニュー1月のメニュー1月のメニュー

一、会津地鶏のササミと春菊博多
春菊を会津地鶏のササミで挟み博多帯のような彩りです。新鮮なササミが食べられる貴重な逸品です。

一、刺身
海も山もある福島。海からの旬と会津ならではの川魚をお出しします。日によってメニュー変更あり。

一、甘鯛竹皮焼き
旨味ののった甘鯛を使用し、竹皮で包んで香り良くやきました。シシトウ・エリンギなどが彩りを添えます。
 
一、鱈茸蒸し
女将もイチオシのキノコたっぷりの蒸しもの。鱈のほのかな甘みとキノコのあんかけソースが絶品の組み合わせです。

一、会津地鶏ひたし
会津地鶏とキノコや食用菊・青菜などをおひたし風にしました。シャキシャキの食感が箸やすめにも最適です。

一、豆乳鍋
福島の特産品である健美豚を豆乳鍋のしゃぶしゃぶで。健康に育てた豚だから肉質の甘みがあり、上品な味わいです。

一、和牛シチュー
福島県産黒毛和牛を使い、とろけるほどじっくり煮込んだビーフシチュー。食べた人々が大絶賛した美味しさです。

一、サーモン柿みぞれ
会津の特産品である会津身不知柿を使用。柿農家さんでよく食べられている柿みぞれをアレンジし、サーモンとあわせた郷土料理です。


後からお出しするもの

一、天ぷら
その日の素材で揚げたて天ぷらを5種類ご用意いたします。板長自らが揚げる天ぷらは衣がサクサク。お早めにどうぞ。

一、牡蠣クリーム煮
冬美味しい牡蠣をタマネギの外側部分を器に入れ、クリーム焼しました。器ごとかぶりついていただきたい手間のかかった逸品です。

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。    
(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニュー内容、品数が異なります。


■今月の注目素材■
〜「1月」はたまねぎ〜
料理にはかかせない存在のタマネギ。
一年間見ることができますが、大きく分けると春に植えて秋に収穫する品種と秋に植えて春に収獲する2種類です。
収穫してから一カ月ほど風干しするので、秋に収穫したものは初冬頃から食べ始めます。
会津では今でも農家さんの軒先にタマネギを干している、懐かしい風景が見られます。
タマネギは消化を助ける作用があることから、旅先での食べすぎにも強い味方なのです。

写真1 牡蠣クリーム煮
写真2 和牛シチュー
写真3 サーモン柿みぞれ


追加料理
■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。地元お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2625円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。
あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
1月のメニュー1月のメニュー1月のメニュー1月のメニュー1月のメニュー





12月のメニュー12月のメニュー12月のメニュー

一、会津地鶏のササミと春菊博多
春菊を会津地鶏のササミで挟み博多帯のような彩りです。新鮮なササミが食べられる貴重な逸品です。

一、刺身
海も山もある福島。海からの旬と会津ならではの川魚をお出しします。日によってメニュー変更あり。

一、甘鯛竹皮焼き
旨味ののった甘鯛を使用し、竹皮で包んで香り良くやきました。シシトウ・エリンギなどが彩りを添えます。
 
一、鱈茸蒸し
女将もイチオシのキノコたっぷりの蒸しもの。鱈のほのかな甘みとキノコのあんかけソースが絶品の組み合わせです。

一、会津地鶏ひたし
会津地鶏とキノコや食用菊・青菜などをおひたし風にしました。シャキシャキの食感が箸やすめにも最適です。

一、豆乳鍋
福島の特産品である健美豚を豆乳鍋のしゃぶしゃぶで。健康に育てた豚だから肉質の甘みがあり、上品な味わいです。

一、和牛シチュー
福島県産黒毛和牛を使い、とろけるほどじっくり煮込んだビーフシチュー。食べた人々が大絶賛した美味しさです。

一、サーモン柿みぞれ
会津の特産品である会津身不知柿を使用。柿農家さんでよく食べられている柿みぞれをアレンジし、サーモンとあわせた郷土料理です。


後からお出しするもの

一、天ぷら
その日の素材で揚げたて天ぷらを5種類ご用意いたします。板長自らが揚げる天ぷらは衣がサクサク。お早めにどうぞ。

一、牡蠣クリーム煮
冬美味しい牡蠣をタマネギの外側部分を器に入れ、クリーム焼しました。器ごとかぶりついていただきたい手間のかかった逸品です。

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。    
(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)

*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニュー内容、品数が異なります。


■今月の注目素材■
〜「12月」はたまねぎ〜
料理にはかかせない存在のタマネギ。
一年間見ることができますが、大きく分けると春に植えて秋に収穫する品種と秋に植えて春に収獲する2種類です。
収穫してから一カ月ほど風干しするので、秋に収穫したものは初冬頃から食べ始めます。
会津では今でも農家さんの軒先にタマネギを干している、懐かしい風景が見られます。
タマネギは消化を助ける作用があることから、旅先での食べすぎにも強い味方なのです。

写真1 牡蠣クリーム煮
写真2 和牛シチュー
写真3 サーモン柿みぞれ


追加料理
■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。地元お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2625円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。
あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
12月のメニュー12月のメニュー12月のメニュー12月のメニュー12月のメニュー





11月のメニュー11月のメニュー11月のメニュー

一、秋鍋(米作りを手伝った合鴨に感謝して食す!合掌)
地元の野菜たっぷりに、地元の合鴨をつみれにして味わえる鍋です。これぞ、熱塩の地産地消を代表する鍋です。


一、秋の前菜
晩秋の素材で冬前のなごりを表現しました。地元のお蕎麦が出る時もございます。

一、刺身
磐梯山の清流で育った身のしまったバンダイマス。清流ゆえの爽やかな味わいはどこでも食べられるわけではない貴重な味です。

一、焼きナス茸ゴマかけ
熱塩の秋ナスをクルミがけしました。今年の夏の暑さが体に疲れを残している方に秋ナスは特にお薦めの一品です。

一、鱈の茸蒸し
女将もイチオシのキノコたっぷりの蒸しもの。鱈のほのかな甘みとキノコのあんかけソースが絶品の組み合わせです。

一、土瓶蒸し
秋の風物詩 松茸の土瓶蒸し。香りがいいのはもちろん、ダシに溶け込んだ松茸の味わいが日本人が秋に憧れる贅沢な風味です。

一、イワナ竹皮焼き
喜多方の伏流水で育った活きのいいイワナを竹皮で包んで香り良くやきました。シシトウ・エリンギなどが彩りを添えます。

一、柿みぞれ
牡蠣と身不知柿を使ったみぞれの酢のもの。喜多方では柿の酢のものを晩秋に楽しみに食べていました。その味をおすそわけです。

一、デザート
地元、喜多方市熱塩の果物農家さんが育てた果物から柿やりんごなど。採ったばかりの新鮮な味わいをお楽しみください。


後からお出しするもの

一、鮭変わり揚げ
鮭に豚肉とゴボウを巻き込んで揚げた手の込んだ逸品。ゴボウをしっかり味付けしたのでそのままでお召し上がりください。

一、山大福
山形屋名物「山大福」が復活しました。南瓜アンをお餅で包んで揚げた、女性に人気の一品です。

一、デザート
地元、喜多方市熱塩の果物農家さんが育てた果物から柿やりんごなど。採ったばかりの新鮮な味わいをお楽しみください。

一、熱塩加納村有機こしひかり
米どころ会津の中でも有機栽培で有名な熱塩町。村民が自信を持ってお薦めするコシヒカリです。(喜多方市熱塩産:コシヒカリ)


*メニュー内容は仕入れ・旬の素材で変わることがございます。ご了承ください。
*プランによってはメニュー内容、品数が異なります。


■今月の注目素材■

〜「11月」は熱塩の身不知柿〜
会津は柿の産地。そのほとんどが「身不知柿(みしらずかき)」と呼ばれる昔から会津で食べられてきた味です。細い枝に身のほど知らずなほどたわわに実ることから名がついた身不知柿、実は渋柿です。
もいでその日に選別し、焼酎をかけて「さわす」(=渋抜きする作業のこと)ことで、独特の甘みが出るのです。会津には献上柿として出している農家さんもいるほど。会津の秋の風物詩です。喜多方ではその柿をなますのように酢のもので食べる風習があります。
秋ならではの味覚が楽しめる11月限定の味わいです。

写真1 鮭の変わり揚げ
写真2 地元育ちの鴨鍋
写真3 鱈の茸蒸し


追加料理
■米沢牛
全国でもブランド牛として知られる米沢牛はレインボー峠をはさむ隣町。地元お肉屋さんの努力で米沢牛の仕入れが可能に。東北代表の味を山形屋で味わうことができます。
米沢牛陶板焼きステーキ 2625円

■イワナ
山形と福島にまたがる「飯豊山」は万年雪を抱く伏流水の宝庫。その清流で育ったイワナは身がしまった上質の味です。地元でも貴重になりつつあるイワナの味が楽しめます。
イワナの塩焼き 1匹 1050円
イワナの刺身  1匹 1575円

■さくら刺し
会津で「桜刺し」と呼ばれる郷土料理の一つである馬刺しです。会津では赤身の刺しに独自の辛味噌を醤油で溶いて食べます。近年ヘルシーさが女性に人気の馬刺しを本場でお召し上がりいただけます。
桜刺し 一皿 1575円

■郷土料理セット
会津郷土料理の代表格が「こづゆ」。ホタテの貝柱をダシに、豆麩・サトイモ・キクラゲ・戻しシイタケなど奇数の具が入ります。冠婚葬祭にはかかせないおもてなし料理です。あと「ぼけない」といわれる鯉の旨煮をセットにしました。鯉は福島が日本一の生産量を誇っています。
こづゆ&鯉の旨煮セット 2100円

■板長おまかせ
地元の素材と旬の素材を取り入れて、板長が腕を振るうおまかせ料理。


今月の追加メニュー
11月のメニュー11月のメニュー11月のメニュー11月のメニュー11月のメニュー




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