福島県喜多方市 熱塩温泉山形屋 館主こだわり食材の田舎料理と湯量豊富な源泉かけ流しの温泉が自慢の旅館ホテル 宿泊プラン一覧・ご予約 福島県喜多方市 熱塩温泉山形屋 館主こだわり食材の田舎料理と湯量豊富な源泉かけ流しの温泉が自慢の旅館ホテル ご予約・お問い合わせ TEL 0241-36-2288 0241362288 福島県喜多方市 熱塩温泉山形屋 館主こだわり食材の田舎料理と湯量豊富な源泉かけ流しの温泉が自慢の旅館ホテル

今月の”田舎のごっつぉ” 山形屋では、ここ喜多方市から加納町で採れる食材を生かして、毎月工夫を凝らしたお料理と心をこめてお作りしております。”今月だけの美味しさ”を、お楽しみください。

過去のメニュー
トップコメント

※メニュー内容は、その日の仕入により多少変わる場合がございます。
※「プラン」や「料金」により内容や品数が異なります。




10月メニューテーマ「彩秋 」10月メニューテーマ「彩秋 」10月メニューテーマ「彩秋 」

一、会津名物イモ煮
会津は里芋が美味しい地域で、秋になるとイモ煮会が恒例行事です。豚肉やキノコからも味がでて、醤油メインの味噌隠し味が会津流の味付けです。

一、ヤマメ揚げのキノコソースかけ
川魚の女王といわれるヤマメを姿揚げにしました。カリッとあがった皮に醤油風味のキノコソースが絡んだ絶品です。

一、刺身
磐梯山の清流で育った清々しいバンダイマスを中心に、海の魚を添えました。一度に海と山の刺身が味わえるちょっと贅沢なお刺身です。

一、土瓶蒸し
秋の贅沢といえば松茸。王道の土瓶蒸しで香り高い松茸をたっぷりとお楽しみください。エビも入った風味豊かなお吸い物です。

一、エゴマ豚 茄子巻き
会津ではジュウネンと呼ばれ郷土料理に幅広く使われているエゴマ。そのエゴマを食べて育ったジューシーな豚と秋茄子、ネギを巻いて照り焼きに仕上げました。

一、エビ芋の鮭包み
モチっとした食感が特徴の海老芋は秋が旬です。鮭の実で包みこんだ料理人渾身の逸品です。

一、つぶ蕎麦万十
蕎麦の花が咲くころ食べる粒蕎麦は収穫の秋を告げる味わい。ソバの実を茹で饅頭のように蒸し上げた蕎麦産地ならではの食べ方です。

一、サバの卵 射込焼き
アブラののったサバの腹の部分に卵を詰めて焼きました。見た目よりもボリュームがあるため一皿で満足感があります。

一、陶板 和牛シチュー
じっくり煮込んだトロトロの和牛シチューをアツアツでどうぞ。ソースまで旨い!と人気の高いシチューです。

一、桜菊花巻き
会津の名物である桜肉(馬刺し)を中心に、周りを菊花で巻きました。酢味噌の味がきいた上に手間のかかった女将お薦めの一品です。

一、デザート
地元の果物農家さん直送。みずみずしいブドウとナシを食事の〆にご用意いたしました。


写真1 会津名物「芋煮」や陶板の和牛シチュー
写真2 松茸の土瓶蒸し
写真3 桜菊花巻き


今月の追加メニュー
10月メニューテーマ「彩秋 」10月メニューテーマ「彩秋 」10月メニューテーマ「彩秋 」10月メニューテーマ「彩秋 」10月メニューテーマ「彩秋 」





9月メニュー テーマ「残夏」9月メニュー テーマ「残夏」9月メニュー テーマ「残夏」

一、焼きナス ずんだ和え
秋茄子の美味しい季節になりました。焼いて皮をむき、ずんだを和えた濃厚な秋の味をお楽しみください。

一、落ち鮎揚げ キノコソース
夏の名残りを食で感じる落ち鮎。サクッと揚げてキノコソースのあんかけに。緑色の銀杏が初秋の彩りを添えます。

一、刺身
磐梯山の清流で育った清々しいバンダイマスを中心に、海の魚を添えました。一度に海と山の刺身が味わえるちょっと贅沢なお刺身です。

一、キノコとカニの茶碗蒸し
会津のお膳にかかせない蒸したての茶碗蒸し。濃厚なカニとキノコの風味でふわふわの食感が活きます。

一、エゴマ豚 茄子巻き
会津ではジュウネンと呼ばれ郷土料理に幅広く使われているエゴマ。旬の秋茄子とネギを巻いて照り焼きにした初秋の味です。

一、バンダイマスとカブの酢の物
会津の貴重な川魚バンダイマスと小カブを合わせ、さっぱりとした酢の物に。酸味を抑えてありますので、男性にも食べやすいと人気です。

一、つぶ蕎麦
蕎麦の花が咲くころ食べる粒蕎麦は一足早く収穫の秋を告げます。ソバの実を茹で、カレー風味に仕立てた喉越しの良い一品です。

一、サバの卵 射込焼き
アブラののったサバの腹の部分に卵を詰めて焼きました。見た目よりもボリュームがあるため、一品で満足感があります。

一、陶板 和牛シチュー
じっくり煮込んだトロトロの和牛シチューをアツアツでどうぞ。ソースまで旨い!と人気の高いシチューです。

一、会津名物イモ煮
会津は里芋が美味しい地域で、秋になるとイモ煮会が恒例行事です。豚肉やキノコからも味がでて、醤油メインの味噌隠し味が会津流の味付けです。

一、デザート
昔懐かしいウリをゼリーでデザートにしました。会津でも数少なくなったマワタウリを使用。シャキシャキの食感がウリらしさを感じます。


写真1 焼きナスのずんだ和え
写真2 エゴマ豚の茄子巻き
写真3 落ち鮎のキノコソース


今月の追加メニュー
9月メニュー テーマ「残夏」9月メニュー テーマ「残夏」9月メニュー テーマ「残夏」9月メニュー テーマ「残夏」9月メニュー テーマ「残夏」





8月メニュー テーマ「涼夏」8月メニュー テーマ「涼夏」8月メニュー テーマ「涼夏」

一、タコサラダ
夏野菜の代表トマトよ新鮮なタコをワサビドレッシングで合えました。添えた生野菜もシャキッとして新鮮さを彩ります。

一、海川寄せ
海と川の素材をひとつに閉じ込めた涼しげな見た目。川の代表はイワナ、海の代表はウニ、アスパラソースの緑色が爽やかさを引き立てます。

一、刺身
山の魚は、磐梯山の清流で育ったバンダイマス。臭みもなくさっぱりとした食感です。海からは旬の素材を組み合わせて、海と山の贅沢な競演です。

一、会津地鶏生ハムの洋風仕立て
貴重な会津地鶏の新鮮なムネ肉を使った生ハムはもはや幻級。塩分控えめ、しっとりとした地鶏生ハムは他で味わえません。

一、米茄子グラタン
会津の特産品である米茄子にひき肉を合わせ、チーズで焼きあげた洋風仕立て。米茄子の味も引き立つ女性が喜びそうなメニューです。

一、冷やしトロロ
暑い日にスルスルっと食べられる冷やしトロロは昔から疲れた体の味方です。振りかけた青のりの香りが食欲をそそる逸品です。

一、茄子と鶏の和風和え
旬の茄子とキュウリなど夏野菜を細かめにカット。茹でた鶏肉と合わせて醤油ベースのさっぱりとした和えものです。

一、鮎の塩焼き
夏の川魚といえば何といっても鮎。鮎が一番美味しいと言われる塩焼きでお出しします。ほっくりとした身で夏の味わいをお楽しみください。

一、和牛シチューの陶板焼き
じっくり煮込んだ和牛シチューをアツアツ陶板焼きでご用意します。とろけるほどの柔らかさと濃厚なソースがプロの味です。 

一、南瓜の茶碗蒸し
会津のお膳にかかせないメニューの一つが茶碗蒸し。今月は南瓜ペーストを真ん中に添えたオリジナルの茶碗蒸しです。

一、スイカゼリー
食事の締めはさっぱりとスイカゼリーと果物で。スイカのシャキシャキとした食感が夏を感じます。


写真1 夏トマトとタコサラダ
写真2 海川寄せ
写真3 スイカゼリー


今月の追加メニュー
8月メニュー テーマ「涼夏」8月メニュー テーマ「涼夏」8月メニュー テーマ「涼夏」8月メニュー テーマ「涼夏」8月メニュー テーマ「涼夏」





7月メニュー テーマ「熱塩の夏」7月メニュー テーマ「熱塩の夏」7月メニュー テーマ「熱塩の夏」

一、海川寄せ
海と川の素材をひとつに味わえる工夫の一品。川の代表はイワナ、海の代表はウニ、他にもアスパラや貝などをかわいらしく寄せました。

一、タコサラダ
新鮮なタコとトマトを使った夏らしいサラダです。ワサビドレッシングが素材の味を引き立てます。

一、茄子と鶏の和風和え
旬の茄子とキュウリなどを細かめにカット。鶏肉と合わせて醤油ベースのさっぱりとした和えものです。

一、刺身
磐梯山の清流で育ったバンダイマスは会津ならではの味。そこに旬の海の幸を取り入れて、海と山との競演です。

一、会津地鶏生ハムの洋風仕立て
会津地鶏でも貴重なのに、ムネ肉を使った生ハムはもはや幻級。塩分控えめ、しっとりとした地鶏生ハムは他で味わえません。

一、冷やしトロロ
暑い日にスルスルっと食べられる冷やしトロロは昔から疲れた体の味方です。蕎麦を一緒にしましたので、更に喉越し良くお召し上がりいただけます。

一、和牛シチュー
料理人が12時間以上もじっくり煮込んだ和牛シチューです。箸で切れるほどの柔らかさと、旨味が凝縮したルーが絶品です。

一、南瓜の茶碗蒸し
会津のお膳にかかせないメニューの一つが茶碗蒸し。今月は南瓜ペーストを真ん中に添えたオリジナルの茶碗蒸しです。

一、会津米茄子焼き
会津の特産品である米茄子にひき肉を合わせ、あえて洋風に仕立てた逸品です。米茄子の味も引き立つ女性が喜びそうなメニューです。

一、鮎の山椒ソース
夏の川魚といえば鮎という人が多い人気の魚を一工夫。素揚げした鮎に山椒がきいたソースでサクッとした食感が味わえます。

一、デザート
なごりの時期であるサクランボを使ったデザートはババロアに仕立てました。フレッシュフルーツを添えて、夕食の〆を彩ります。


写真1 海川寄せなど夏の素材を使った7月メニュー
写真2 鮎の山椒ソース
写真3 タコとトマトのサラダ


今月の追加メニュー
7月メニュー テーマ「熱塩の夏」7月メニュー テーマ「熱塩の夏」7月メニュー テーマ「熱塩の夏」7月メニュー テーマ「熱塩の夏」7月メニュー テーマ「熱塩の夏」





6月メニューテーマ「熱塩の初夏」6月メニューテーマ「熱塩の初夏」6月メニューテーマ「熱塩の初夏」

一、地野菜の炊き合わせ
熱塩の新鮮な野菜と手作りがんもどきの組み合わせです。それぞれの味を活かしつつ一皿に盛り込んだ和食の芸術品です。

一、アスパラの豆腐仕立て
喜多方は全国屈指のアスパラ産地。アスパラを茹で、ミキサーにかけたものを卵でとじた豆腐仕立てです。色の鮮やかさは新鮮な証拠です。

一、刺身
磐梯山の清流で育ったバンダイマスは会津ならではの味。そこに旬の海の幸を取り入れて、海と山との競演です。

一、季節の山菜
山菜が美味しい時期になりました。6月は蕨のお浸しをご用意いたします。採れるものが変わったら変更いたします。

一、和牛シチュー
料理人が12時間以上もじっくり煮込んだ和牛シチューです。箸で切れるほどの柔らかさと、旨味が凝縮したルーが絶品です。

一、ウニ入り茄子の磯部揚げ
茄子の真ん中にウニを入れ、海苔を巻いて揚げためずらしい一品。旬の野菜や手長エビを添えた揚げたて3点盛りにしました。

一、イワナの山菜チラシ
熱塩のコシヒカリにイワナと山菜をのせた変わりチラシです。山あいならではの風味をお楽しみください。

一、つぶそば饅頭
蕎麦の特産地・会津では蕎麦の実も食します。茹でた蕎麦の実をひとつずつ饅頭のように丸くした、素朴ながら手間のかかった逸品です。

一、乾燥鱈と会津野菜漬け
塩気のきいた鱈と会津産カブなどを醤油漬けにしました。カブのほのかな辛みと鱈の塩気がダシになり、今までにない味わいです。 

一、よもぎ蕎麦
地元喜多方の蕎麦やさんが作っているヨモギ蕎麦。ほのかなヨモギの香りと喉越しの良さが地元でも人気です。

一、デザート
なごりの時期であるイチゴを使ったデザートはババロアに仕立てました。フレッシュフルーツを添えて、夕食の〆を彩ります。


写真
1:炊き合わせやイワナの山菜チラシなど
2:和牛シチュー
3:アスパラの豆腐仕立て


今月の追加メニュー
6月メニューテーマ「熱塩の初夏」6月メニューテーマ「熱塩の初夏」6月メニューテーマ「熱塩の初夏」6月メニューテーマ「熱塩の初夏」6月メニューテーマ「熱塩の初夏」





5月メニュー テーマ「熱塩の春 」5月メニュー テーマ「熱塩の春 」5月メニュー テーマ「熱塩の春 」

一、旬のお浸し
喜多方の旬をお浸しにします。山菜の時期はウルイ、アスパラが採れはじめたらアスパラを茹でて。今日の味わいをお楽しみください。

一、タピオカ入りジュンサイの前菜
一足早く高原の初夏を告げるジュンサイを取り寄せました。夏のような熱い日もある5月に爽やかさをお届けする前菜です。

一、山菜のくず煮
揚げたすり身に、葛(くず)で煮たたっぷりの山菜をのせました。山菜は塩漬けで保存してきたので少しの塩気が特徴です。

一、海と山の競演刺身
磐梯山の名水で育ったバンダイマスは福島を代表する川魚。地元でもめったに食べられません。海の魚は旬の素材を。一度に海の味も川の味も味わえる贅沢な一皿です。

一、山菜天ぷら
フキノトウから始まる旬の山菜を取り入れて、揚げたてをお出しする数点盛り。白魚の大葉巻きやアサツキのかき揚げなど、料理長が選んだ春の素材も登場します。

一、筍の鯉包み
筍のシャキシャキした食感を残したまま鯉の切り身で包んで蒸しました。あんかけソースが旨味を閉じ込めて、優しい風味が広がります。

一、ニシン寿司
熱塩の米農家さんが心を込めて育てたコシヒカリと、会津の郷土料理に欠かせないニシンを組み合わせた会津ならではのニシン寿司です。

一、アスパラ巻きの陶板焼き
生産量日本一にもなったことがあるアスパラは喜多方の特産品です。そのアスパラを福島特産エゴマ豚で巻いて、アツアツの陶板焼きで。

一、イワナのサルサソースかけ
飯豊山の裾野の清流で育った、身のしまったイワナを使用。野菜たっぷりのサルサソースで洋風に仕立てた、女性に人気の逸品です。

一、ヨモギ麺
雪解けと共に芽吹くのがヨモギ。生命力の強いヨモギは春の食べ物です。地元の麺屋が、会津の春の味「ヨモギ麺」を再現しました。

一、イチゴのデザート
食の〆はイチゴのペーストを活かしたパンナコッタ。喜多方産のイチゴを添えて、フレッシュな味わいもご一緒に。


*プランや仕入れによってメニューが変わることがございます。
ご了承くださいませ。

写真1 タピオカ入りジュンサイを前菜にした5月メニュー
写真2 山菜天ぷら
写真3 イチゴのパンナコッタ


今月の追加メニュー
5月メニュー テーマ「熱塩の春 」5月メニュー テーマ「熱塩の春 」5月メニュー テーマ「熱塩の春 」5月メニュー テーマ「熱塩の春 」5月メニュー テーマ「熱塩の春 」





4月メニュー テーマ「桜」4月メニュー テーマ「桜」4月メニュー テーマ「桜」

一、鴨の酢味噌かけ
ほのかな桜色をしたカモ肉。濃厚なカモ肉にさっぱりした酢味噌のソースをかけました。噛むほどに旨味が強くなる鴨の美味しさを満喫できます。

一、菜の花のおひたし
一足早く春をお届けする菜の花をお浸しにしました。さっぱりとした食感が箸やすめに最適です。

一、地鶏鍋
会津地鶏そのものの味わいを楽しんでいただけるようにシンプルな水炊きにしました。モモ肉と手羽先の食感の違いに驚くでしょう。

一、海と山の魚
磐梯山の名水で育ったバンダイマスは福島を代表する川魚。地元でもめったに食べられません。海の魚は旬の素材を。一度に海の味も川の味も味わえる贅沢な一皿です。

一、八重の桜うどん
NHK大河ドラマ「八重の桜」の放送を記念してほのかな桜色のうどんを用意しました。雪が残る熱塩で、満開の桜を思い浮かべてください。

一、チーズもち
会津では大事なお客様には「お餅」を出しておもてなしします。山形屋では焼きたてのお餅にチーズをのせ、あんかけソースで一工夫しました。

一、鯉と筍の蒸し物
白身魚に筍を合わせ、会津名物のひとつ鯉を巻いて蒸しました。ワカメたっぷりソースが絡んで、飲み干せる美味しさです。

一、イワナ揚げ(山菜ソース)
喜多方の清流で育ったイワナをまるごと素揚げしました。あんかけソースに山菜をたっぷり入れて、イワナとあわせた絶品で

一、桜の軍艦寿司
会津の名物、馬刺し(地元では桜刺しと呼びます)をカルパッチョ風に味付けし軍艦巻きにしました。程良い味付けをしてありますので、醤油を付けずにそのままでお召し上がりください。

一、白菜と砂肝のゴマ酢
冬の甘い白菜を細切りにし、会津地鶏の砂肝と合わせました。ゴマ酢の濃厚さと砂肝のコリっとした食感が止まらなくなる逸品です。

一、デザート
熱塩のラ・フランスを皆様のためにピューレにしておきました。甘さをおさえながらラ・フランスの風味を活かしたパンナコッタ風のデザートです。


*御予約のプラン、仕入れによりメニュー内容は変更します。

写真
1:鴨の酢味噌かけ
2:白菜と砂肝のゴマ酢
3:菜の花のおひたし


今月の追加メニュー
4月メニュー テーマ「桜」4月メニュー テーマ「桜」4月メニュー テーマ「桜」4月メニュー テーマ「桜」4月メニュー テーマ「桜」





3月メニュー テーマ「八重の春」3月メニュー テーマ「八重の春」3月メニュー テーマ「八重の春」

一、桜の軍艦寿司
会津の名物、馬刺し(地元では桜刺しと呼びます)をカルパッチョ風に味付けし軍艦巻きにしました。程良い味付けをしてありますので、醤油を付けずにそのままでお召し上がりください。

一、菜の花のおひたし
一足早く春をお届けする菜の花をお浸しにしました。さっぱりとした食感が箸やすめに最適です。

一、海と山の魚
磐梯山の名水で育ったバンダイマスは福島を代表する川魚。地元でもめったに食べられません。海の魚は旬の素材を。一度に海の味も川の味も味わえる贅沢な一皿です。

一、イワナ揚げ(山菜ソース)
喜多方の清流で育ったイワナをまるごと素揚げしました。あんかけソースに山菜をたっぷり入れて、イワナとあわせた絶品で。

一、八重の桜うどん
NHK大河ドラマ「八重の桜」の放送を記念してほのかな桜色のうどんを用意しました。雪が残る熱塩で、満開の桜を思い浮かべてください。

一、白菜と砂肝のゴマ酢
冬の甘い白菜を細切りにし、会津地鶏の砂肝と合わせました。ゴマ酢の濃厚さと砂肝のコリっとした食感が止まらなくなる逸品です。

一、さつまいも黄金焼き
サツマイモをペースト状にし、サツマイモそのままの上にのせて焼いた手間のかかった一品。口の中でまろやかに広がるサツマイモの味は女性に人気です。

一、鯉と筍の蒸し物
白身魚に筍を合わせ、会津名物のひとつ鯉を巻いて蒸しました。ワカメたっぷりソースが絡んで、飲み干せる美味しさです。    

一、牛の湯引き
会津牛をサッと湯に通して旨味を閉じ込めました。野菜とドレッシングを添えて女性向けの洋風な仕立てにいたしました。

一、地鶏鍋
会津地鶏そのものの味わいを楽しんでいただけるようにシンプルな水炊きにしました。モモ肉と手羽先の食感の違いに驚くでしょう。

一、デザート
熱塩のラ・フランスを皆様のためにピューレにしておきました。甘さをおさえながらラ・フランスの風味を活かしたパンナコッタ風のデザートです。


写真
1.桜刺しの軍艦巻き
2.イワナ揚げの山菜ソースがけ
3.牛の湯引き 洋風仕立て


プランによってメニュー内容がかわります。
仕入れによってメニューが変わることがございます。
会津の素材をたっぷりと楽しみたい方は「身土不二プラン」「郷土愛プラン」でご予約ください。


今月の追加メニュー
3月メニュー テーマ「八重の春」3月メニュー テーマ「八重の春」3月メニュー テーマ「八重の春」3月メニュー テーマ「八重の春」3月メニュー テーマ「八重の春」





2月メニュー テーマ「雪景色」2月メニュー テーマ「雪景色」2月メニュー テーマ「雪景色」

一、えご
会津北西部の郷土料理。エゴ草を丁寧に洗ってから煮込むと寒天のようになります。冠婚葬祭にかかせない味ですが、最近は手間がかかることから珍しくなりつつあります。

一、シャモ鍋
首都圏の料理人も使い続ける川俣シャモをツミレにし、熱塩の野菜と一緒に鍋にしました。貴重なシャモの味わいと新鮮野菜が醸し出す鍋はここでしか味わえません。

一、海と山の魚
磐梯山の名水で育ったバンダイマスは福島を代表する川魚。地元でもめったに食べられません。海の魚は旬の素材を。一度に海の味も川の味も味わえる贅沢な一皿です。

一、鯛の奉書焼き
鯛の旨味を全部味わえる奉書に包む込み蒸し焼きにしました。包みこまれたことで鯛独特の甘みを最大限に味わえる料理です。

一、地鶏の陶板焼き
幻の地鶏と言われた会津地鶏。肉質の旨味が強く、最高の地鶏の一つと言われます。締まった歯ごたえのモモ肉を陶板焼きでフワッと焼き上げたことが食べごろです。

一、桜の軍艦寿司
会津の名物、馬刺し(地元では桜刺しと呼ぶ)をカルパッチョ風に味付けし軍艦巻きにしました。程良い味付けをしてありますので、醤油を付けずにそのままでお召し上がりください。

一、さつまいも黄金焼き
サツマイモをペースト状にし、サツマイモそのままの上にのせて焼いた手間のかかった一品。口の中でまろやかに広がるサツマイモの味は女性に人気です。

一、イワナ揚げ
喜多方の名水で育ったイワナをカリッとあげて、野菜入りあんかけソースをかけました。揚げたことで全部食べられるほどサクサクです。

一、鮭けんちん
豆腐に野菜を入れてペースト状にし、鮭で包んで焼きました。料理人の丁寧さが伝わる一工夫の一品です。

一、白菜と砂肝のゴマ酢
冬の甘い白菜を細切りにし、会津地鶏の砂肝と合わせました。ゴマ酢かけにした噛むほどに味のある逸品です。

一、デザート
会津坂下町のリンゴ農家さん直送のフジリンゴでゼリーを作りました。リンゴの素朴な甘さが食事の〆にピッタリです。


*会津の味をもっと深く楽しみたい方には「郷土愛プラン」「身土不二プラン」をお薦めいたします。


写真1 喜多方産イワナ揚げや喜多方産馬刺しの軍艦巻きなど
写真2 会津北西部の名物「えご」
写真3 サツマイモの黄金焼き


今月の追加メニュー
2月メニュー テーマ「雪景色」2月メニュー テーマ「雪景色」2月メニュー テーマ「雪景色」2月メニュー テーマ「雪景色」2月メニュー テーマ「雪景色」





1月メニュー テーマ「あわ雪」1月メニュー テーマ「あわ雪」1月メニュー テーマ「あわ雪」

一、シャモ鍋
首都圏の料理人も使い続ける川俣シャモをツミレにし、熱塩の野菜と一緒に鍋にしました。貴重なシャモの味わいと新鮮野菜が醸し出す鍋はここでしか味わえません。

一、海と山の魚
磐梯山の名水で育ったバンダイマスは福島を代表する川魚。地元でもめったに食べられません。海の魚は旬の素材を。一度に海の味も川の味も味わえる贅沢な一皿です。

一、鯛の奉書焼き
鯛の旨味を全部味わえる奉書焼きをご用意しました。鯛独特の甘みある身を上品に仕上げました。

一、会津地鶏のお浸し
幻の地鶏を呼ばれた会津地鶏が最近注目の味。さっぱりとヘルシーなササミとキノコ類で作ったお浸しをご用意いたしました。

一、あらかぶのから揚げ
新年を迎えた一月にふさわしく、縁起のよい赤い魚の「あらかぶ」です。一般的には「カサゴ」とも呼ばれるこの魚をサックリから揚げにしました。

一、山芋の茶碗蒸し
会津のお膳にかかせない茶碗蒸しを一工夫。山芋をすって蒸し上げたふわふわの味わいが寒い冬にほっこりした印象を与えます。

一、鮭けんちん
野菜などを彩りよく中心にして回りを鮭で包み込んで焼いた、料理人渾身の一品。口の中でバランス良く広がる味わいをお楽しみください。

一、エゴマ豚のトーバン焼き
会津はエゴマ(通称じゅうねん)の産地。体によいとされるエゴマを食べて育ったエゴマ豚は脂身が甘く肉質が上質と評判です。甘みを引き立てる味噌味を焼き立てでどうぞ。

一、さつまいも黄金焼き
秋から冬に美味しいサツマイモ。中心部分を舟型にくりぬき、くりぬいたサツマイモをペーストにしてから詰め直ししているのでサツマイモの2つの食感が味わえます。

一、サーモンマリネ
さっぱりと頂けるマリネにサーモンを合わせました。シャキッとした玉ねぎの食感が箸休めにも最適です。

一、デザート
実は会津は果物の種類が豊富な地域です。産地でもある会津坂下町のフジリンゴを使い、リンゴゼリーにしあげました。


*会津の味をもっと深く楽しみたい方には「郷土愛プラン」「身土不二プラン」をお薦めいたします。

写真1 川俣シャモのつくね鍋
写真2 エゴマ豚の陶板焼き
写真3 サツマイモの黄金焼き


今月の追加メニュー
1月メニュー テーマ「あわ雪」1月メニュー テーマ「あわ雪」1月メニュー テーマ「あわ雪」1月メニュー テーマ「あわ雪」1月メニュー テーマ「あわ雪」





12月メニュー テーマ「初雪」12月メニュー テーマ「初雪」12月メニュー テーマ「初雪」

一、シャモ鍋
首都圏の料理人も使い続ける川俣シャモをツミレにし、熱塩の野菜と一緒に鍋にしました。貴重なシャモの味わいと新鮮野菜が醸し出す鍋はここでしか味わえません。

一、海と山の魚
磐梯山の名水で育ったバンダイマスは福島を代表する川魚。地元でもめったに食べられません。海の魚は旬の素材を。一度に海の味も川の味も味わえる贅沢な一皿です。

一、氷頭なます
鮭の鼻先にある透明な軟骨が「氷頭(ひず)」と呼ばれている貴重な部分です。特にお正月などの冬のお祝い膳にでるめずらしいなます料理の一品です。

一、ブリ大根
冬の代表メニュー、ブリ大根。みずみずしい大根と出世魚の油がのったブリが美味しい季節です。箸がスッと通るほど味が染み込んだ大根が会津のおふくろの味を伝えます。

一、会津地鶏のお浸し
幻の地鶏を呼ばれた会津地鶏が最近注目の味。さっぱりとヘルシーなササミとキノコ類で作ったお浸しをご用意いたしました。

一、デザート
熱塩町の果物農家さんから旬の味をお届けします。12月上旬は、献上品にもなっている会津特産の「身不知柿(みしらずかき)」が旬の味です。

一、イワナ揚げのきのこソースかけ
飯豊山の清流で育ったイワナを三枚におろして素揚げにし、キノコソースを添えました。サクサクした食感にまったりしたソースがからんで絶妙な逸品です。 

一、山芋の茶碗蒸し
会津のお膳にかかせない茶碗蒸しを一工夫。山芋をすって蒸し上げたふわふわの味わいが寒い冬にほっこりした印象を与えます。

一、鮭けんちん
野菜などを彩りよく中心にして回りを鮭で包み込んで焼いた、料理人渾身の一品。口の中でバランス良く広がる味わいをお楽しみください。

一、エゴマ豚のトーバン焼き
会津はエゴマ(通称じゅうねん)の産地。体によいとされるエゴマを食べて育ったエゴマ豚は脂身が甘く肉質が上質と評判です。甘みを引き立てる味噌味を焼き立てでどうぞ。

一、さつまいも黄金焼き
秋から冬に美味しいサツマイモ。中心部分を舟型にくりぬき、くりぬいたサツマイモをペーストにしてから詰め直ししているのでサツマイモの2つの食感が味わえます。


写真1 川俣シャモのつくね鍋
写真2 エゴマ豚の陶板焼き
写真3 サツマイモの黄金焼き


今月の追加メニュー
12月メニュー テーマ「初雪」12月メニュー テーマ「初雪」12月メニュー テーマ「初雪」12月メニュー テーマ「初雪」12月メニュー テーマ「初雪」





11月メニュー テーマ「錦秋」11月メニュー テーマ「錦秋」11月メニュー テーマ「錦秋」

一、クルミ和え
会津は全国屈指のクルミの産地。旬の素材にクルミの味を添えるのが会津流です。秋らしくキノコを中心にクルミの素朴な甘さをお楽しみください。

一、ワラサ大根
出世魚であるワラサを大根で包んで焼きました。大根には味がしみ込み、みずみずしい旬の味が広がります。

一、海と山の魚
磐梯山の名水で育ったバンダイマスは福島を代表する川魚。地元でもめったに食べられません。海の魚は旬の素材を。一度に海の味も川の味も味わえる贅沢な一皿です。

一、蕎麦サラダ
新蕎麦の時期を迎え、山形屋でも手打ちそばをお出しします。喜多方には蕎麦屋も多いので一工夫した野菜合わせのオリジナルメニューです。

一、エゴマ豚陶板焼き
エゴマ(通称じゅうねん)を食べて育った福島県特産のエゴマ豚。陶板焼きにすることで柔らかさがわかり、旨味が引き立ちます。

一、鮭と旬野菜の洋風仕立て
鮭に包まれているのはフワッとした白子。野菜の種類もいっぱい取り入れた彩りのメニューです。

一、バンダイマス錦糸揚げ
会津にいても滅多に食べることができないバンダイマスを贅沢に使用。一手間かけて錦糸揚げにしたことで魚の旨味も引き出しました。

一、秋の茶碗蒸し
ユリ根と白身魚のすり身を真ん中にした茶碗蒸しです。秋からお正月にかけて旬であるユリ根を使い、会津のお膳にかかせない茶碗蒸しに仕上げました。

一、シャモ鍋
首都圏の料理人も使い続ける川俣シャモをつみれにし、熱塩の野菜と一緒に鍋にしました。貴重なシャモの味わいと新鮮野菜が醸し出す鍋はここでしか味わえません。

一、鯖と蕪合わせ
蕪で鯖を包んだ酢の物です。蕪のシャキシャキ感が驚くほど鯖にあい、酢の物が苦手な人にも美味しくいただける味付けです。

一、デザート
地元熱塩の果物農家さんが育てたブドウや梨をお出しします。採れたてなので品種や種類はその日によって変わります。


写真1 川俣シャモの鍋
写真2 蕎麦サラダ
写真3 鯖と蕪合わせ


今月の追加メニュー
11月メニュー テーマ「錦秋」11月メニュー テーマ「錦秋」11月メニュー テーマ「錦秋」11月メニュー テーマ「錦秋」11月メニュー テーマ「錦秋」




このエントリーをはてなブックマークに追加 LINEで送る