福島県喜多方市 熱塩温泉山形屋 館主こだわり食材の田舎料理と湯量豊富な源泉かけ流しの温泉が自慢の旅館ホテル 宿泊プラン一覧・ご予約 福島県喜多方市 熱塩温泉山形屋 館主こだわり食材の田舎料理と湯量豊富な源泉かけ流しの温泉が自慢の旅館ホテル ご予約・お問い合わせ TEL 0241-36-2288 0241362288 福島県喜多方市 熱塩温泉山形屋 館主こだわり食材の田舎料理と湯量豊富な源泉かけ流しの温泉が自慢の旅館ホテル

今月の”田舎のごっつぉ” 山形屋では、ここ喜多方市から加納町で採れる食材を生かして、毎月工夫を凝らしたお料理と心をこめてお作りしております。”今月だけの美味しさ”を、お楽しみください。

過去のメニュー
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※メニュー内容は、その日の仕入により多少変わる場合がございます。
※「プラン」や「料金」により内容や品数が異なります。




8月メニューテーマ 「 盛夏 」8月メニューテーマ 「 盛夏 」8月メニューテーマ 「 盛夏 」

一、夏の前菜 
     
熱塩トマトの茶金包み、鶏肉のインゲン巻き、牛肉のパイ包みなど前菜5品。
夏の強い日差しに負けない、彩りの美しい品々です。


一、アスパラのすり流し 

熱塩の新鮮なアスパラをすり流しにして、まろやかな食感に仕上げました。
中にヨモギ蕎麦を入れて更に喉越しの良く食べられます。


一、会津夏野菜サラダ 
 
喜多方産のトマトやキュウリなどを小さめサイズでたくさん彩った会津サラダ。
旬真っ盛りの夏野菜にオクラとモロヘイヤのネバネバソースをかけました。


一、刺身       

磐梯山の名水で育ったバンダイマスと海の幸を盛り合わせにしました。
福島の山の恵みと日本の海の幸が競演する1皿です。


一、南瓜トーフ  
    
彩りの鮮やかなカボチャの豆腐仕立て。
カボチャの甘味を活かした、甘さ控えめの味付けです。


一、茄子グラタン  
  
米茄子を半分にして、野菜と濃厚なホワイトソースで焼きました。
一個でお腹がいっぱいになりそうなボリュームです。


一、モロコシ蒸し  

トウモロコシは収穫時期も短く、鮮度が命と言われます。
茶碗蒸しの上にのせたトウモロコシにツブツブ食感に夏を感じてください。    


一、そうめんのゴマ風味  

そうめんをゼリー寄せし、食べやすくカット。
たっぷりの胡麻ソースが食をそそり、箸が進む逸品です。


一、エゴマ豚の信田揚げ  

エゴマ豚は福島県産エゴマ(通称:じゅうねん)を食べて育った甘味の強い福島の豚です。
油揚げを袋に使い、豚肉と野菜を巻いて揚げた、福島だけの味わいです。。


一、地元イワナのコブ〆  

飯豊山の伏流水で育った身のしまったイワナを使用。
イワナの身だけを使い、コブ〆の金糸巻きという料理人渾身の技です。


一、デザート      

スイカのブラマンジェ。
溶けやすいブラマンジェは美味しい状態でお召し上がりください。



写真1 夏の前菜
写真2 エゴマ豚の信田揚げ
写真3 地元イワナのコブ〆


今月の追加メニュー





7月メニュー テーマ「初夏」7月メニュー テーマ「初夏」7月メニュー テーマ「初夏」

一、会津野菜サラダ
喜多方産の野菜を少しずついっぱい詰め込んだ会津サラダ。オクラ・ズッキーニ・エシャレットなど味の共演がスパイシーな味付けに合います。


一、銀鮭トマトあんかけ
エビイモ中心に銀鮭で包んで蒸し上げました。和風のトマトソースが優しさを引き立てます。


一、刺身
磐梯山の名水で育ったバンダイマスと海の幸を盛り合わせにしました。福島の山の恵みと日本の海の幸が競演する1皿です。


一、よもぎ豆腐
田舎の懐かしい味といえばヨモギという方も多いはず。ヨモギの風味を残し、プルンとした豆腐に仕立てました。


一、エゴマ豚ホイル包み
エゴマ(通称:じゅうねん)の産地である福島。エゴマを食べた県産豚は甘みがあり、ジューシーなエゴマ豚として人気です。


一、塩川名物鳥もつ
喜多方市塩川地区の名物「モツ」とは鳥皮を煮込んだものです。じっくり煮込んだ食感がここならではの味です。


一、蕎麦
喉越しもツルツルと食が進むお蕎麦を用意しました。喜多方はラーメンだけでなく蕎麦の産地でもあります。


一、茄子博多あげ
茄子とエビのすり身を交互に重ねた「博多織り」のようなキレイな揚げものです。大根おろしのダシででさっぱりとお召し上がりください。


一、牛タンシチュー
ソースまで食べたくなる濃厚なタンシチュー。冷めても柔らかいほど12時間かけじっくり煮込んだ逸品です。


一、酢の物
清流で育った地元の活きがいいイワナを昆布〆にしたサッパリした味。金糸卵とキュウリを巻いて、口に入れた食感も重視しました。


一、デザート
牛乳の濃厚さが味わえるブロマンジュに走りのスイカを添えて。食事の最後まで手間を惜しまず、手作りしています。


写真
写真1:会津野菜サラダ
写真2:茄子の博多揚げ
写真3:ブロマンジュとスイカ


今月の追加メニュー





6月メニュー テーマ「睦月」6月メニュー テーマ「睦月」6月メニュー テーマ「睦月」

一、前菜5点盛り
喜多方の隣町「北塩原村」はジュンサイの産地。初夏を告げる特産品です。他に稚鮎の煮ものやブロッコリーのカナッペなど旬をお届けします。

一、山菜くず煮
春の香り、山菜数種類を葛あんでとじ込めました。フワッとした白身の練り物と合わせて素朴な味わいに仕上げました。

一、刺身
磐梯山の名水で育ったバンダイマスと海の幸を盛り合わせにしました。福島の山の恵みと日本の海の幸が競演する1皿です。

一、カツオのジュレ
酢〆したカツオと新鮮なトマトに酸味のきいたジュレをかけました。疲れのたまった身体にききそうな逸品です。  

一、エゴマ豚ホイル包み
エゴマ(通称:じゅうねん)の産地である福島。エゴマを食べた県産豚は甘みがあり、ジューシーなエゴマ豚として人気です。

一、つぶそば蒸し
蕎麦産地の会津では蕎麦の実を蒸して食べる風習があります。たっぷりの蕎麦の実を

一、そばクレープ
会津産そば粉をクレープ生地に焼いて初夏の野菜を巻きました。オイスターと生クリームのソースにつけて、手で食べていただきたい一品です。

一、茄子博多あげ
茄子とエビのすり身を交互に重ねた「博多織り」のようなキレイな揚げものです。大根おろしのダシででさっぱりとお召し上がりください。

一、鳥もつ
喜多方市塩川地区の名物「モツ」は鳥皮を煮込んだものです。じっくり煮込んだ食感がここならではの味です。

一、よもぎ豆腐
田舎の懐かしい味といえばヨモギという方も多いはず。ヨモギの風味を残し、プルンとした豆腐に仕立てました。

一、デザート
暑くなってくるこの季節。季節をイメージした和菓子や喉越しのいい洋菓子など手作りのスイーツをご用意いたします。


写真1:前菜5点盛り
写真2:茄子の博多揚げ
写真3:カツオのジュレ


今月の追加メニュー





5月メニュー テーマ「皐月の空」5月メニュー テーマ「皐月の空」5月メニュー テーマ「皐月の空」

一、前菜5点盛り
初夏を告げるジュンサイをはじめ、鯛のフキ味噌のせ、レーズン入りカボチャ丸など春の終わりと初夏の香りを前菜に盛り合わせいたしました。

一、アスパラ豆腐
アスパラ産地である会津。旬真っ盛りのアスパラをペースト状にし豆腐仕立てにしました。グリーンの彩りとアスパラの香りが目にも舌にも美味しく広がります。

一、筍蒸し
筍を鯉で包み蒸し上げた手間のかかった一品です。筍のシャキシャキした食感を残しつつ鯉とは思えない上品な味わいです。

一、刺身
磐梯山の名水で育ったバンダイマスと海の幸を盛り合わせにしました。福島の山の恵みと日本の海の幸が競演する1皿です。

一、エゴマ豚アスパラ巻き
福島県特産のエゴマ豚は甘味が強いと人気の味です。太めのアスパラとの相性は抜群。一年で一番お薦めの時期です。

一、山菜くず煮
春の香り、山菜数種類を葛あんでとじ込めました。フワッとした白身の練り物と合わせて素朴な味わいに仕上げました。

一、ソバクレープ
会津産そば粉をクレープ生地に焼いて初夏の野菜を巻きました。オイスターと生クリームのソースにつけて、手で食べていただきたい一品です。

一、鳥もつ
喜多方市塩川地区の名物「モツ」は鳥皮を煮込んだものです。じっくり煮込んだ食感がここならではの味です。

一、天ぷら盛り合わせ
旬のアスパラの天ぷら、地元イワナのパリッと揚げ、その日の山菜など揚げたて天ぷらをお出し致します。

一、ウルイの酢味噌
苦みの少ないウルイはお浸しにピッタリの春の山菜。辛子が少しだけきいた酢味噌をかけて、春の優しさをお届けします。

一、デザート
5月は通常のイチゴが収穫最後の名残りの時期。糖度がのったイチゴをババロアにしました。


写真
1:爽やかな五月色の御膳
2:福島特産エゴマ豚のアスパラ巻き
3:アスパラの豆腐仕立て


今月の追加メニュー





4月メニュー テーマ「若草」4月メニュー テーマ「若草」4月メニュー テーマ「若草」

一、ウルイの酢味噌
苦みの少ないウルイはお浸しにピッタリの春の山菜。辛子が少しだけきいた酢味噌をかけて、春の優しさを体に取り入れます。

一、チーズ蒸し
フワフワの茶碗蒸しにチーズのトロっとした食感が上にのった上品さ。茶碗蒸しは会津のお膳に欠かせない一品。ちょっと変わりメニューで一工夫しました。

一、刺身
磐梯山の名水で育ったバンダイマスと海の幸を盛り合わせにしました。福島の山の恵みと日本の海の幸が競演する1皿です。

一、菜の花と鮭の和え物
春を告げる菜の花のお浸し。すこーしの苦みと少しあぶった鮭をあわせました。少し酸味のきいたクルミ和えを添えて、お酒のつまみにもピッタリの一品です。

一、豚ロースト
ほのかな甘みが噛むほどに広がる手作りのロースト。豚は福島県産。醤油ベースのソースが豚の甘味を引き立てます。

一、桜鍋
会津特産品のひとつに馬刺しがあります。きれいなピンクから地元では「桜肉」と呼ばれています。脂身がなくヘルシーな赤身は、あまり煮込みすぎないうちにお召し上がりください。

一、よもぎ蕎麦サラダ
会津は全国屈指の蕎麦処。ヨモギ蕎麦は昔から食べられていました。根菜などの野菜をのせ蕎麦タレで食べるさっぱりサラダ風が女性に人気です。

一、会津玉子寿司
周りの玉子焼きは、はんぺんをムース状にしてから卵を入れ焼いたふわふわの卵焼き。炊き立てのご飯を酢飯にして、具材を巻いた春の彩りの凌ぎです。

一、イワナ、山菜の天ぷら
贅沢にもイワナを丸ごと揚げました。そこに旬の山菜を揚げたてで添えます。フキノトウ、コゴミ、タケノコなど、移り変わる旬をお出しします。

一、鰆筍焼き
魚編に春と書く「鰆(さわら)」はまさに春を告げる魚です。筍と一緒に味わうこと、で山と海の春を一皿で味わえます。

一、デザート
ピンクの花びらをかたどったクレープが可愛らしい一品。豆乳と小豆の2層になった羊羹は、甘みを抑えた男性にもお薦めの味です。


写真1:ウルイの酢味噌
写真2:桜鍋
写真3:イワナと山菜の天ぷら


今月の追加メニュー





3月メニュー テーマ「なごり雪」3月メニュー テーマ「なごり雪」3月メニュー テーマ「なごり雪」

一、よもぎ蕎麦サラダ
会津は全国屈指の蕎麦処。ヨモギ蕎麦は昔から食べられていました。に根菜などの冬野菜をのせて、蕎麦タレで食べる変わりサラダは女性に人気です。

一、菜の花と鮭和え
春を告げる菜の花のお浸し。すこーしの苦みと少しあぶった鮭をあわせました。お酒のつまみにもなるように、レモンの酸味をきかせた変わり和えです。

一、刺身
磐梯山の名水で育ったバンダイマスと海の幸を盛り合わせにしました。福島の山の恵みと日本の海の幸が競演する1皿です。

一、地鶏香草焼き
幻の地鶏と呼ばれた会津地鶏を香草と一緒に焼きあげました。残雪のような白いオニオンソースが地鶏の旨味をさらに引き立てます。

一、チーズ蒸し
フワフワの茶碗蒸しにチーズのトロっとした食感を入れた上品さ。シンプルなのに癖になる、そんな味わいです。

一、桜鍋
会津特産品のひとつに馬刺しがあります。今回は馬肉を地野菜と一緒に鍋にしました。目の前でグツグツ煮込んでアツアツをいただく、会津ならではの鍋です。 

一、香り漬け
漬け物名人がいる山形屋では、今でも自前漬けをしています。野菜が少ない冬こそ、漬け物の出番。熱塩の野菜を使っています。

一、ニシン棒寿司
脂ののったニシンにさっぱり酢飯がぴったり。味がついているのでそのままでお召し上がりください。

一、豚ロースト
福島県産豚を丁寧にローストしました。ほのかな甘みが噛むほどにジューシーに。醤油ベースのソースがよく合っています。

一、イワナトマトソース
焼いたイワナの下には、茄子とマッシュルームを生クリームで煮たものが。自家製トマトソースをかけて、手間暇のかかった一皿です。

一、デザート
ピンクの花びらをかたどったクレープが可愛らしい一品。豆乳と小豆の2層になった羊羹は、甘みを抑えた男性にもお薦めの味です。


今月の追加メニュー





2月メニュー テーマ「立春」2月メニュー テーマ「立春」2月メニュー テーマ「立春」

一、豚利休焼き
雪が降って糖度がグンとあがった白菜を中心に、福島県豚を巻きました。ジューシーさも残しながら白菜のさっぱりした食感が味わえます。

一、イワナあげ
喜多方の名水で育ったイワナを食べやすいサイズにカット。蕎麦の実を衣の代わりにつけて揚げた、手間のかかった逸品です。

一、石狩鍋
体が温まる鍋は、野菜たっぷりに鮭が入った石狩鍋。野菜の甘みと会津味噌があわさり、濃厚な風味を楽しめます。

一、刺身
磐梯山の名水で育ったバンダイマスと海の幸を盛り合わせにしました。福島の山の恵みと日本の海の幸が競演する1皿です。

一、鮭の白菜巻き
鮭を中心に白菜を何枚も巻いて蒸しあげた素朴な逸品です。味が染み込んだ白菜は柔らかく、鮭とのバランスが絶妙です。

一、陶板(和牛シチュー)
数時間じっくり煮込んだ和牛シチューを陶板焼きでお出しします。目の前で煮込まれるので濃厚さが増した本格シチューです。

一、小田巻ギンあんかけ
茶碗蒸しは田舎のお膳に欠かせない一品。うどんを入れた茶碗蒸しは小田巻きと呼びます。山形屋ではトロっとあんかけをかけて、アツアツをお出しします。

一、よもぎ蕎麦サラダ
会津は全国屈指の蕎麦処。ヨモギ蕎麦は昔から食べられていました。に根菜などの冬野菜をのせて、蕎麦タレで食べる変わりサラダは女性に人気です。

一、ニシン棒寿司
脂ののったニシンにさっぱり酢飯がぴったり。味がついているのでそのままでお召し上がりください。

一、氷頭なます
鮭の頭の部分にある透き通ったところを酢の物にした、東北の郷土料理のひとつ。一匹からとれる量も少ないので貴重な味です。

一、デザート
ラ・フランスの手作りババロアに果物を添えて。甘さ控えめなので男性にも満足していただけます。


写真1:よもぎ蕎麦サラダ
写真2:イワナの蕎麦の実揚げ
写真3:氷頭なます


今月の追加メニュー





1月メニュー テーマ「新春」1月メニュー テーマ「新春」1月メニュー テーマ「新春」

一、ブリ大根
冬の代表料理とも言えるブリ大根。じっくり煮込むことで大根にブリの旨味も染み込んでいます。箸がすっと通る柔らかさの大根は、寒さが強くなってきたことで甘みがのった地元熱塩地区の大根を使っています。

一、蕎麦サラダ
会津は全国屈指の蕎麦処。茹でたての蕎麦に根菜などの冬野菜をのせて、蕎麦タレで食べる変わりサラダ。ヘルシーな組み合わせが女性に人気です。

一、会津地鶏の水炊き
冬本番に素材の旨味をそのまま味わう醍醐味の鍋が、昔ながらの水炊き。幻と言われた会津地鶏は地元でも高級素材として憧れの味です。

一、刺身
磐梯山の名水で育ったバンダイマスと海の幸を盛り合わせにしました。福島の山の恵みと日本の海の幸が競演する1皿です。

一、小田巻ギンあんかけ
茶碗蒸しは田舎のお膳に欠かせない一品。うどんを入れた茶碗蒸しは小田巻きと呼びますが、山形屋では更にあんかけをかけて優しい口あたりにしました。

一、鮭の白菜巻き
雪が降って糖度がグンとあがった白菜を食べていただきたくて一工夫しました。鮭を中心に白菜を何枚も巻いて蒸しあげた素朴な逸品です。

一、陶板(和牛シチュー)
数時間じっくり煮込んだ和牛シチューを陶板焼きでお出しします。目の前で煮込まれるので濃厚さが増し、本格的なシチューが味わえます。

一、さつまいも黄金焼き
下茹でしたサツマイモの中心を繰り抜き、グラタン風に焼き上げました。サツマイモの甘みとソースの旨味が女性に人気です。

一、福島豚利休焼き
地元の野菜を真ん中にして福島県産豚で丁寧に巻いて焼きました。実は福島は養豚業も盛んで、上質な豚肉が自慢です。

一、酢の物
雪深い喜多方市の山間部で育ち、身の引き締まったイワナと鳥皮の組み合わせです。どちらも湯がいてポン酢仕立てにしましたので、さっぱりといただけます。

一、デザート
1月のお食事の〆は洋ナシをご用意しております。洋ナシをつぶしてババロアにしたり、そのまま水菓子としてお出しします。



写真1:ブリ大根
写真2:サツマイモ黄金焼き
写真3:バンダイマスの刺身など


今月の追加メニュー





12月メニュー テーマ「初雪」12月メニュー テーマ「初雪」12月メニュー テーマ「初雪」

一、鳥ミソ豆腐
豆腐の中に鶏挽肉と味噌を詰め、その上にウズラの卵をのせました。小さいながらも濃厚さがギュッと感じられる一品です。

一、鯉鍋
会津の郷土料理のひとつに鯉料理があります。山形屋では鯉をあげて鍋にしたメニューで新しい美味しさを伝えます。

一、刺身
磐梯山の名水で育ったバンダイマスと海の幸を盛り合わせにしました。一度に海と山の刺身が味わえるちょっと贅沢な組み合わせです。

一、ブリ大根
冬の代表料理とも言えるブリ大根。じっくり煮込むことで大根にブリの旨味も閉じ込めました。箸がすっと通る柔らかさの大根は、寒さが強くなってきたことで甘みがのった熱塩の大根を使っています。

一、小田巻ギンあんかけ
茶碗蒸しは田舎お膳に欠かせない一品。うどんを入れた茶碗蒸しは小田巻きとよびます。あんかけをかけてアツアツでお召し上がりいただけます。

一、つぶ蕎麦万十
会津は全国屈指の蕎麦処。蕎麦の実である粒蕎麦も工夫して食べてきました。今月は粒蕎麦を丸めて蒸し上げた、粒の食感が残る逸品をご用意しました。

一、福島豚利休焼き
地元の白菜を真ん中に、肉質のいい福島県産の豚で巻きました。雪が降りだすと冬野菜の甘みがのってきますので、冬ならではの食べ方です。

一、陶板(和牛シチュー)
数時間じっくり煮込んだ和牛シチューを陶板焼きでお出しします。目の前で煮込まれるので濃厚さが増し、本格的なシチューが味わえます。

一、さつまいも黄金焼き
下茹でしたサツマイモの中心を繰り抜き、グラタン風に焼き上げました。サツマイモの甘みとソースの旨味が女性に人気です。

一、鮭の菊花巻き
食用菊の鮮やかさが映える酢の物です。真ん中に鮭をいれて、酢味噌を添えたことでさっぱりとした風味が広がります。

一、デザート
食事の〆は洋ナシの甘さを活かしたスイーツです。プランによってはめずらしいミカンもお付けします。


写真1:さつまいも黄金焼き
写真2:鮭の菊花巻き
写真3:ブリ大根


今月の追加メニュー





11月メニュー テーマ「錦秋」11月メニュー テーマ「錦秋」11月メニュー テーマ「錦秋」

一、秋大根のヤマメの卵のせ
地元でもめったに出会うことができないヤマメの卵。丁寧に味をつけ、旬の大根を煮た器にのせた山形屋だけの味です。


一、桜菊花巻き
会津の名物である桜肉(馬刺し)を真ん中に周りを菊の花で巻く、手間のかかった一品です。
酢味噌の味をきかせた馬刺しとの組み合わせがめずらしい、女将おすすめの味です。


一、刺身
磐梯山の清流で育った清々しいバンダイマスを中心に、海の魚を添えました。一度に海と山の刺身が味わえるちょっと贅沢なお刺身です。


一、鳥味噌豆腐
豆腐の中に鶏肉を味噌で味付けしたソボロを挟んであります。インゲンを浮かべた白銀のスープと、鳥味噌が合わさった時に絶妙な味となります。


一、陶板 和牛シチュー
じっくり煮込んだトロトロの和牛シチューをアツアツでどうぞ。ソースまで旨い!と人気の高いシチューです。


一、鯉スープ鍋
鯉の産地であり、今でも鯉料理は大切なお客様へのおもてなし料理です。今月は鯉を素揚げにして鍋にした食べやすくしてあります。


一、地鶏みぞれ煮
幻といわれた会津地鶏は会津の貴重な地鶏を使っています。旬の大根をおろし、歯ごたえを残しつつさっぱり煮込みました。 


一、ブリの秋山焼き
秋はブリの脂がのって美味しい季節です。ブリの上に紅葉の山を見たてた「秋山」を彩り、目にも舌にも秋を伝えます。


一、つぶ蕎麦万十
蕎麦の花が咲くころ食べる粒蕎麦は収穫の秋を告げる味わい。ソバの実を饅頭のように丸めて蒸し上げた新しい食べ方です。


一、イワナの茸ソースかけ
お頭付のイワナを素揚げにしました。キノコソースをたっぷりかけて風味を活かしたボリューム満点の魚料理です。


一、デザート
果物王国福島らしく、喜多方も果物最盛期。熱塩の農家さん直送のブドウをはじめ、もぎたての新鮮さが味わえます。


写真1:秋大根のヤマメの卵のせ
写真2:つぶ蕎麦万十
写真3:桜菊花巻き


今月の追加メニュー





10月メニューテーマ「彩秋 」10月メニューテーマ「彩秋 」10月メニューテーマ「彩秋 」

一、会津名物イモ煮
会津は里芋が美味しい地域で、秋になるとイモ煮会が恒例行事です。豚肉やキノコからも味がでて、醤油メインの味噌隠し味が会津流の味付けです。

一、ヤマメ揚げのキノコソースかけ
川魚の女王といわれるヤマメを姿揚げにしました。カリッとあがった皮に醤油風味のキノコソースが絡んだ絶品です。

一、刺身
磐梯山の清流で育った清々しいバンダイマスを中心に、海の魚を添えました。一度に海と山の刺身が味わえるちょっと贅沢なお刺身です。

一、土瓶蒸し
秋の贅沢といえば松茸。王道の土瓶蒸しで香り高い松茸をたっぷりとお楽しみください。エビも入った風味豊かなお吸い物です。

一、エゴマ豚 茄子巻き
会津ではジュウネンと呼ばれ郷土料理に幅広く使われているエゴマ。そのエゴマを食べて育ったジューシーな豚と秋茄子、ネギを巻いて照り焼きに仕上げました。

一、エビ芋の鮭包み
モチっとした食感が特徴の海老芋は秋が旬です。鮭の実で包みこんだ料理人渾身の逸品です。

一、つぶ蕎麦万十
蕎麦の花が咲くころ食べる粒蕎麦は収穫の秋を告げる味わい。ソバの実を茹で饅頭のように蒸し上げた蕎麦産地ならではの食べ方です。

一、サバの卵 射込焼き
アブラののったサバの腹の部分に卵を詰めて焼きました。見た目よりもボリュームがあるため一皿で満足感があります。

一、陶板 和牛シチュー
じっくり煮込んだトロトロの和牛シチューをアツアツでどうぞ。ソースまで旨い!と人気の高いシチューです。

一、桜菊花巻き
会津の名物である桜肉(馬刺し)を中心に、周りを菊花で巻きました。酢味噌の味がきいた上に手間のかかった女将お薦めの一品です。

一、デザート
地元の果物農家さん直送。みずみずしいブドウとナシを食事の〆にご用意いたしました。


写真1 会津名物「芋煮」や陶板の和牛シチュー
写真2 松茸の土瓶蒸し
写真3 桜菊花巻き


今月の追加メニュー
10月メニューテーマ「彩秋 」10月メニューテーマ「彩秋 」10月メニューテーマ「彩秋 」10月メニューテーマ「彩秋 」10月メニューテーマ「彩秋 」





9月メニュー テーマ「残夏」9月メニュー テーマ「残夏」9月メニュー テーマ「残夏」

一、焼きナス ずんだ和え
秋茄子の美味しい季節になりました。焼いて皮をむき、ずんだを和えた濃厚な秋の味をお楽しみください。

一、落ち鮎揚げ キノコソース
夏の名残りを食で感じる落ち鮎。サクッと揚げてキノコソースのあんかけに。緑色の銀杏が初秋の彩りを添えます。

一、刺身
磐梯山の清流で育った清々しいバンダイマスを中心に、海の魚を添えました。一度に海と山の刺身が味わえるちょっと贅沢なお刺身です。

一、キノコとカニの茶碗蒸し
会津のお膳にかかせない蒸したての茶碗蒸し。濃厚なカニとキノコの風味でふわふわの食感が活きます。

一、エゴマ豚 茄子巻き
会津ではジュウネンと呼ばれ郷土料理に幅広く使われているエゴマ。旬の秋茄子とネギを巻いて照り焼きにした初秋の味です。

一、バンダイマスとカブの酢の物
会津の貴重な川魚バンダイマスと小カブを合わせ、さっぱりとした酢の物に。酸味を抑えてありますので、男性にも食べやすいと人気です。

一、つぶ蕎麦
蕎麦の花が咲くころ食べる粒蕎麦は一足早く収穫の秋を告げます。ソバの実を茹で、カレー風味に仕立てた喉越しの良い一品です。

一、サバの卵 射込焼き
アブラののったサバの腹の部分に卵を詰めて焼きました。見た目よりもボリュームがあるため、一品で満足感があります。

一、陶板 和牛シチュー
じっくり煮込んだトロトロの和牛シチューをアツアツでどうぞ。ソースまで旨い!と人気の高いシチューです。

一、会津名物イモ煮
会津は里芋が美味しい地域で、秋になるとイモ煮会が恒例行事です。豚肉やキノコからも味がでて、醤油メインの味噌隠し味が会津流の味付けです。

一、デザート
昔懐かしいウリをゼリーでデザートにしました。会津でも数少なくなったマワタウリを使用。シャキシャキの食感がウリらしさを感じます。


写真1 焼きナスのずんだ和え
写真2 エゴマ豚の茄子巻き
写真3 落ち鮎のキノコソース


今月の追加メニュー
9月メニュー テーマ「残夏」9月メニュー テーマ「残夏」9月メニュー テーマ「残夏」9月メニュー テーマ「残夏」9月メニュー テーマ「残夏」




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